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住信SBIネット銀行の「円定期預金特別金利キャンペーン」を利用してみた
住信SBIネット銀行の「金利0.8%」を獲得するための体験談
住信SBIネット銀行の解説ページで、同銀行をメインバンクとして使うのを中止したと書いておりますが、それは2024年や2025年などの直近で、めぼしい高金利定期預金キャンペーンが皆無に等しくなっていたからです。
なので、当サイト管理人は、SBJ銀行やSBI新生銀行、オリックス銀行、はたまた地方の信用組合、ハナ信用組合や横浜幸銀信用組合などを利用していました。
ところが、住信SBIネット銀行が、昨年に続いて今年も、1年物の定期預金が金利0.8%にもなる高金利キャンペーンを打って来まして、これは明らかに高金利だと思い、1年ぶりに同行に預け入れを実施いたしました。(2年連続で、冬に預け入れをしたって事です。)

今回2025年は、スマホアプリから申し込みをして、前回2024年はPCから申し込みをしています。本ページでは、それぞれでの申し込みの方法が分かるよう、画像を豊富に付けて解説しています。住信SBIネット銀行のキャンペーンを検討されておられる人は、ぜひ参考にしてください。
⇒住信SBIネット銀行の公式サイト
なので、当サイト管理人は、SBJ銀行やSBI新生銀行、オリックス銀行、はたまた地方の信用組合、ハナ信用組合や横浜幸銀信用組合などを利用していました。
ところが、住信SBIネット銀行が、昨年に続いて今年も、1年物の定期預金が金利0.8%にもなる高金利キャンペーンを打って来まして、これは明らかに高金利だと思い、1年ぶりに同行に預け入れを実施いたしました。(2年連続で、冬に預け入れをしたって事です。)

| 金額 | 半年 | 1年 | 3年 | 5年 |
|---|---|---|---|---|
| 金額の大小にかかわらず | 0.225% | 0.275% | 0.35% | 0.4% |
| 今回のキャンペーン | - | 0.8% | - | - |
今回2025年は、スマホアプリから申し込みをして、前回2024年はPCから申し込みをしています。本ページでは、それぞれでの申し込みの方法が分かるよう、画像を豊富に付けて解説しています。住信SBIネット銀行のキャンペーンを検討されておられる人は、ぜひ参考にしてください。
⇒住信SBIネット銀行の公式サイト
とはいえ、住信SBIネット銀行よりも、もっともっと高金利がある事には注意
住信SBIネット銀行の円定期預金のキャンペーン、今回は同行を利用していて初めて、スマホのアプリから預け入れを行いました。今まではPCから使っていたので、スマホアプリは初体験です。実際に私が活用した体験談をお伝えします。
が、このキャンペーン、2025年末~2026年頭においての1年物金利について、当サイト管理人も日常的に利用している、SBJ銀行に軍配が上がります。SBJ銀行は金利1.35%であり、住信SBIネット銀行より利息が多いです。以下、ご覧ください。
明らかに、住信SBIネット銀行よりも、2026年時点では圧倒的な高金利を誇るSBJ銀行の方がメリットが大です。あくまでも今回の私は、住信SBIネット銀行のスマホアプリを試してみよう、程度のものなのでした。その証拠に、今回の預け入れ金額はたったの1000円です・笑。
ところで、2026年8月3日に、住信SBIネット銀行は「ドコモSMTBネット銀行」に変わるようです。そーいえば、アプリのアイコンが変わってしまって、探すのが大変でした。

ドコモSMTBネット銀行に変わっても、現在の口座は今後も同様にに使え、金融機関コードや支店番号、口座番号に変更はありません。現在のキャッシュカード、ATM、デビット機能、SBIハイブリッド預金や、その他のサービスはこれまで通りご利用できるとの事です。
しかし、ドコモグループの傘下に入った事で、ドコモユーザーには使い勝手の良い銀行となり、新サービスとしてdポイントが貯まるようになります。銀行口座で、ドコモのサービスの特典を貰えるようになったり、SBI証券だけでなく、マネックス證券との連携も強化されるようです。
ドコモ傘下の銀行が誕生する事で、金利面で特大なキャンペーンを実施してくれないか期待が高まりますが、今の時点では、皆さんはSBJ銀行を利用したほうが良さそうです。
⇒SBJ銀行の評価解説ページはコチラ
SBJ銀行の公式サイト&口座開設はコチラ
が、このキャンペーン、2025年末~2026年頭においての1年物金利について、当サイト管理人も日常的に利用している、SBJ銀行に軍配が上がります。SBJ銀行は金利1.35%であり、住信SBIネット銀行より利息が多いです。以下、ご覧ください。
| 金額 | 住信SBIネット銀行 | SBJ銀行 |
|---|---|---|
| 0.8% | 1.35% | |
| 50万円 | 4000円(3187円) | 7250円(5777円) |
| 100万円 | 8000円(6374円) | 14500円(11554円) |
| 300万円 | 24000円(19124円) | 43500円(34662円) |
| 500万円 | 40000円(31873円) | 72500円(57771円) |
明らかに、住信SBIネット銀行よりも、2026年時点では圧倒的な高金利を誇るSBJ銀行の方がメリットが大です。あくまでも今回の私は、住信SBIネット銀行のスマホアプリを試してみよう、程度のものなのでした。その証拠に、今回の預け入れ金額はたったの1000円です・笑。
ところで、2026年8月3日に、住信SBIネット銀行は「ドコモSMTBネット銀行」に変わるようです。そーいえば、アプリのアイコンが変わってしまって、探すのが大変でした。

ドコモSMTBネット銀行に変わっても、現在の口座は今後も同様にに使え、金融機関コードや支店番号、口座番号に変更はありません。現在のキャッシュカード、ATM、デビット機能、SBIハイブリッド預金や、その他のサービスはこれまで通りご利用できるとの事です。
しかし、ドコモグループの傘下に入った事で、ドコモユーザーには使い勝手の良い銀行となり、新サービスとしてdポイントが貯まるようになります。銀行口座で、ドコモのサービスの特典を貰えるようになったり、SBI証券だけでなく、マネックス證券との連携も強化されるようです。
ドコモ傘下の銀行が誕生する事で、金利面で特大なキャンペーンを実施してくれないか期待が高まりますが、今の時点では、皆さんはSBJ銀行を利用したほうが良さそうです。
⇒SBJ銀行の評価解説ページはコチラ
住信SBIの「特別金利キャンペーン」をスマホアプリで申し込んだ方法
さて、住信SBIネット銀行の特別金利定期預金キャンペーンの、スマホアプリでの具体的な申し込み方法のご説明です。当方は既に住信SBIネット銀行の口座は保有済みなので、ここでは既にログインをいたしました後の、預け入れ画面となります。
最初に、預け入れ金額の入力です。円定期預金の預け入れの最初の画面は以下の通り。出金口座は代表口座となります(矢印の部分)。そして入金講座は「代表口座から円定期」にして、預入金額入力は最低額の1000円で入力しています。
定期預金はまとまった金額でないと預け入れできないと勘違いしている人もいると思いますが、端数だけ定期預金に入れるなど、気軽に活用して良いのです。

入力後、確認画面が以下のように出てきます。

パスワードを入力すると、最終確認画面が出てきますので、「確定する」ボタンを押して、取引を終了させます。

完了すると、以下のような画面が出ます。いやいや、アプリからの預け入れが便利すぎて、かなり驚きました。今後はもっとアプリを活用しよう。

先日、その地域では断トツ1位の地方銀行の窓口に出向きました。まずは受付表を発行し、順番が来るまで待ちます。今時、銀行の窓口に来る人などいないのではないかと思っていましたが、12月という事もあり、窓口は8カ所ほどある大きな待合室ですが、混雑していました。
会社関係で窓口を利用せざるを得ない人や、あとはやはり、高齢の人が目立っていました。そして銀行が一番混雑する日は、年金の受給日です。国民年金・厚生年金の受給日は原則偶数月の15日です。
この日を「今か今か」と待ち望んでいる人は多く、ATMも窓口も予想以上に混雑しています。加えて、地方ならではの車問題。駐車場も満杯で、車を止めるのにも一苦労でした。
地方銀行も良いですが、ネットで取引できる時代になり、コンビニATMを無料で使えれば、わざわざ混雑している銀行の窓口に出向く事などないのです。また、窓口だと、定期預金に入れる金額も1000円だと恥ずかしいと言う気持ちにもなるかもしれません。
銀行の人も仕事ですから、1000円でも定期預金にしてくれますが、現実的そんな定期預金を作る人は少ない気がします。ネットを使うと、いつでも気軽に金額に関係なく、サクサクと定期預金が使えてしまいます。
窓口で長い時間待たされる事も、駐車場で苦労する事もないのです。高齢の人から「ネットは危ない」という話を聞いたりしますが、上手く活用すると、便利な事が分かると思います。・・・というか、高齢者がクルマで銀行に行く方がもっと危ないような気がします・苦笑。
最初に、預け入れ金額の入力です。円定期預金の預け入れの最初の画面は以下の通り。出金口座は代表口座となります(矢印の部分)。そして入金講座は「代表口座から円定期」にして、預入金額入力は最低額の1000円で入力しています。
定期預金はまとまった金額でないと預け入れできないと勘違いしている人もいると思いますが、端数だけ定期預金に入れるなど、気軽に活用して良いのです。

入力後、確認画面が以下のように出てきます。

パスワードを入力すると、最終確認画面が出てきますので、「確定する」ボタンを押して、取引を終了させます。

完了すると、以下のような画面が出ます。いやいや、アプリからの預け入れが便利すぎて、かなり驚きました。今後はもっとアプリを活用しよう。

先日、その地域では断トツ1位の地方銀行の窓口に出向きました。まずは受付表を発行し、順番が来るまで待ちます。今時、銀行の窓口に来る人などいないのではないかと思っていましたが、12月という事もあり、窓口は8カ所ほどある大きな待合室ですが、混雑していました。
会社関係で窓口を利用せざるを得ない人や、あとはやはり、高齢の人が目立っていました。そして銀行が一番混雑する日は、年金の受給日です。国民年金・厚生年金の受給日は原則偶数月の15日です。
この日を「今か今か」と待ち望んでいる人は多く、ATMも窓口も予想以上に混雑しています。加えて、地方ならではの車問題。駐車場も満杯で、車を止めるのにも一苦労でした。
地方銀行も良いですが、ネットで取引できる時代になり、コンビニATMを無料で使えれば、わざわざ混雑している銀行の窓口に出向く事などないのです。また、窓口だと、定期預金に入れる金額も1000円だと恥ずかしいと言う気持ちにもなるかもしれません。
銀行の人も仕事ですから、1000円でも定期預金にしてくれますが、現実的そんな定期預金を作る人は少ない気がします。ネットを使うと、いつでも気軽に金額に関係なく、サクサクと定期預金が使えてしまいます。
窓口で長い時間待たされる事も、駐車場で苦労する事もないのです。高齢の人から「ネットは危ない」という話を聞いたりしますが、上手く活用すると、便利な事が分かると思います。・・・というか、高齢者がクルマで銀行に行く方がもっと危ないような気がします・苦笑。
参考:1年前の「冬のおくりものキャンペーン」でPCから申し込んだ時の記録
こちらは2024年に、住信SBIネット銀行の特別金利定期預金、冬のおくりものキャンペーンに申し込んだ際の記録です。PCから申し込むときは「要エントリー」が必要なので、その具体的な方法のご説明です。
当方は既に住信SBIネット銀行の口座は保有済みなので、ここでは既にログインをいたしました後、キャンペーン画面より、エントリーをする方法になります。
まず、住信SBIネット銀行のキャンペーン画面をクリックし、「円定期預金 冬のおくりものキャンペーン」に入って下さい。

すると、キャンペーンページにジャンプします。キャンペーンページの中段ほどに、「エントリーはこちら」と記載された部分が表示されますので、ここをクリックします。

で、「エントリーする」のボタンが表示されますから、ここをクリックすれば、エントリー終了になります。たったこれだけで、受け取れる利息相当の金額が、上の項の一覧表示示したように、2倍になるのですから、決して忘れてはなりません。

エントリーを終わらせると、キャンペーンページに「エントリー済みです」と表示されるようになります。これで、完了です。

上記の要領でエントリーを済ませたら、いよいよ預け入れをしていきましょう。円定期預金にするには、代表口座(普通預金口座)に資金を入れておく必要があります。

要エントリーと同様に、キャンペーンページに飛び、今度はSTEP2の円定期預金の「お申込みはこちら」ボタンをクリックします。なお、最初にエントリーを済ませてから預け入れしてくださいと言いましたが、いちおう、親切な事に、申し込みをしてからもエントリーは可能です。
でも、その順番で預け入れて、エントリーをうっかり忘れることもあるかもしれませんから、当サイトでは、あくまでも要エントリーを最初に済ませておくように言っている訳です。

円定期預金お預け入れページの、レ点の項目を全て記入して、預け入れ期間は必ず1年を選び、満期取扱い方法は、元利継続・元金継続・満期解約より選べますので、私は満期解約を指定しましたが、お好きな方法を選んで下さい(大して違いはありません)。

で、確定ボタンを押して、預け入れを完了させてください。その際、取引パスワード入力欄が現れますので、取引パスワードを入れて、完了させます。

最終的に、このように、円定期預金の預入完了画面が表示されます。

なお、当サイト管理人はその後、たった2万円では少なすぎるなと思いまして、上記の手順をもとに、端数まで含めた、その時点で住信SBI新生銀行に入金しているお金の全て、24万226円を「円定期預金冬のおくりものキャンペーン」に預け入れいたしました。

私としては、1年間は使わないであろうお金を、安全で高金利な定期預金に置いておくのは、ごく自然な行為です。少しでも、利息を受取りたいと考えているからです。
住信SBIネット銀行に留まらず、全国対応しているネット銀行ならば、高金利の定期預金を気軽に自分都合で預け入れる事が出来ます。私も平日の昼間だけでなく、日曜日の夜等に預け入れしました。無駄なく自分のお金に働いてもらいましょう。
当方は既に住信SBIネット銀行の口座は保有済みなので、ここでは既にログインをいたしました後、キャンペーン画面より、エントリーをする方法になります。
預け入れの前に、「要エントリー」を済ませておく事!
まず、住信SBIネット銀行のキャンペーン画面をクリックし、「円定期預金 冬のおくりものキャンペーン」に入って下さい。

すると、キャンペーンページにジャンプします。キャンペーンページの中段ほどに、「エントリーはこちら」と記載された部分が表示されますので、ここをクリックします。

で、「エントリーする」のボタンが表示されますから、ここをクリックすれば、エントリー終了になります。たったこれだけで、受け取れる利息相当の金額が、上の項の一覧表示示したように、2倍になるのですから、決して忘れてはなりません。

エントリーを終わらせると、キャンペーンページに「エントリー済みです」と表示されるようになります。これで、完了です。

エントリーの後に、定期預金を預けていきます
上記の要領でエントリーを済ませたら、いよいよ預け入れをしていきましょう。円定期預金にするには、代表口座(普通預金口座)に資金を入れておく必要があります。

要エントリーと同様に、キャンペーンページに飛び、今度はSTEP2の円定期預金の「お申込みはこちら」ボタンをクリックします。なお、最初にエントリーを済ませてから預け入れしてくださいと言いましたが、いちおう、親切な事に、申し込みをしてからもエントリーは可能です。
でも、その順番で預け入れて、エントリーをうっかり忘れることもあるかもしれませんから、当サイトでは、あくまでも要エントリーを最初に済ませておくように言っている訳です。

円定期預金お預け入れページの、レ点の項目を全て記入して、預け入れ期間は必ず1年を選び、満期取扱い方法は、元利継続・元金継続・満期解約より選べますので、私は満期解約を指定しましたが、お好きな方法を選んで下さい(大して違いはありません)。

で、確定ボタンを押して、預け入れを完了させてください。その際、取引パスワード入力欄が現れますので、取引パスワードを入れて、完了させます。

最終的に、このように、円定期預金の預入完了画面が表示されます。

なお、当サイト管理人はその後、たった2万円では少なすぎるなと思いまして、上記の手順をもとに、端数まで含めた、その時点で住信SBI新生銀行に入金しているお金の全て、24万226円を「円定期預金冬のおくりものキャンペーン」に預け入れいたしました。

私としては、1年間は使わないであろうお金を、安全で高金利な定期預金に置いておくのは、ごく自然な行為です。少しでも、利息を受取りたいと考えているからです。
住信SBIネット銀行に留まらず、全国対応しているネット銀行ならば、高金利の定期預金を気軽に自分都合で預け入れる事が出来ます。私も平日の昼間だけでなく、日曜日の夜等に預け入れしました。無駄なく自分のお金に働いてもらいましょう。
その他のネット銀行や、好金利の定期預金をチェックしてみる
その他のネット銀行の定期預金は以下の通りです。銀行名をクリックで、各行の詳細情報のページに飛びます。あわせて、定期預金金利一覧ページより高金利の銀行をお選びください。
| 銀行名 | 半年 | 1年 | 3年 | 5年 |
|---|---|---|---|---|
住信SBIネット銀行 |
0.225% | 0.8% | 0.35% | 0.4% |
東京スター銀行 |
0.8% | 0.8% | 0.85% | 0.85% |
| スターワン円定期プラスの金利です。 口座開設でなんと現金1500円がもらえます!! |
||||
ソニー銀行 |
0.75% | 1.0% | 0.4% | 0.4% |
SBJ銀行 |
0.9% | 1.35% | 1.4% | 1.45% |
| 定期預金「はじめくん」の金利です。 | ||||
SBI新生銀行 |
0.7% | 0.85% | 1.0% | 1.2% |
| パワーダイレクト円定期預金&スタートアップ定期預金の金利。 口座開設等でなんと現金8500円がもらえます!! |
||||
あおぞら銀行BANK |
0.7% | 0.9% | 1.1% | 1.3% |
| GMOあおぞらネット銀行 | 0.23% | 0.31% | 0.32% | 0.32% |
楽天銀行 |
0.8% | 1.0% | 0.35% | 0.4% |
イオン銀行 |
0.35% | 0.7% | 0.9% | 1.0% |
| セブン銀行 | 0.225% | 0.275% | 0.35% | 0.4% |
auじぶん銀行 |
1.2% (3か月) |
1.0% | 0.45% | 0.5% |
UI銀行 |
0.7% | 1.0% | 0.5% | 0.55% |
| PayPay銀行 | 0.225% | 0.275% | 0.35% | 0.4% |
大和ネクスト銀行 |
0.45% | 0.9% | 0.65% | 0.7% |
| ローソン銀行 | 0.4% | 0.5% | 0.55% | 0.6% |
| JREバンク | 0.11% | 0.35% | 0.15% | 0.2% |
オリックス銀行 |
0.6% | 1.2% | 0.65% | 1.4% |
| 税引き前の金利、100万円からの預け入れになります。 1年,5年物は新規口座開設者限定プログラムの金利です。 ・eダイレクト預金口座を新規開設するお客様が対象 ・預入金額:100万円以上1円単位・1,000万円以下 (金利の基準日:2026年1月5日) |
||||
