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2025年現在、みずほ銀行は特に利用価値を感じない銀行


現状のみずほ銀行の定期預金金利は低すぎるので、使う意味が無い

メガバンクといえば、みずほ銀行を思い浮かべる方も多いともいます。しかし、定期預金の金利や振込手数料など、私たちがが一番気にかけるサービスを確認すると、ネット銀行よりもかなり劣っている状況です。

みずほ銀行の定期預金


大手金融機関の一角を担うみずほ銀行の定期預金の金利は、下記のように残念でならない水準です。なかなか、お金持ちと言う水準にまで到達できるようなレベルとは言えません。(と言っても、マイナス金利解除によって、金利はだいぶ上がりましたが。)

預入金額 半年 1年 3年 5年 10年
300万円未満 0.375% 0.4% 0.6% 0.7% 0.9%
300万円以上 0.375% 0.4% 0.6% 0.7% 0.9%


今どき、メガバンクの口座など持っていても、何のメリットもありません(今回の現金プレゼントキャンペーンは別です)。当サイト管理人の私はみずほ銀行に住宅ローンを返済してからこの20年以上、みずほ銀行は全く使っていません。不要すぎて口座の解除まで実施しました。

今、三井住友銀行から住宅ローンを借りていますが、ここも住宅ローンの決済に使うのみ。三菱UFJ銀行はクレジットカード代金の決済に使うのみです。

大手銀行と言えども、今や特に使う理由など有りませんから、元本保証でお金を増やしたい人は、相手にしない方が良いでしょう。以下、本ページのみずほ銀行関連コンテンツになります。どうぞ参考にして下さい。

みずほダイレクトもみずほインターネット支店にもメリット無し
2026年夏!夏のボーナスキャンペーンは定期預金で金利にポイント上乗せ 2%!
みずほマイレージクラブも条件が厳しくなって利用価値がほぼゼロに
退職金特別金利円定期預金は最大金利2.2%だが、注意点もある
相続金円定期預金は最大金利2.2%だが、注意点もある
その他の東京都の銀行や、好金利の定期預金をチェックしてみる

みずほ銀行の公式HP





諦めるのはまだ早い、東京にも高金利の銀行はいくつもある


ただ、みずほ銀行が全く使えない金利だからと言って、諦めるのは早計です。東京地区においては、小規模な金融機関に、高い金利を提供しているところがいくつかあります。

管理人も利用しているところを含めて名前を挙げると、SBI新生銀行東京スター銀行SBJ銀行ハナ信用組合あすか信用組合などに、顕著にメリットがありますので、定期預金元本保証で貯蓄を目指す人は、ぜひ利用すると良いでしょう。

みずほダイレクトもみずほインターネット支店にもメリット無し

みずほダイレクトについて


みずほ銀行は、各種銀行との取引をインターネット上で利用できる「みずほダイレクト」を提供しています。ただし、他の銀行同様で定期預金の金利優遇サービスを行っている訳ではありません。

「みずほ銀行の店頭で出来る各種取引を、インターネットで出来るようにしただけなのがみずほダイレクト」・・・そのような意味になります。

みずほダイレクト


店頭よりも良い金利を授与したいのであれば、次の項の「インターネット支店」を合わせて利用する必要がありましたが、ここは実はすごく分かりにくい点ですし、そもそも現在は金利も店頭と同一になりましたから、使う意味が無くなりました。



みずほインターネット支店について


みずほ銀行のみずほインターネット支店は、店舗や窓口を持たないインターネット専業支店です。各種取引は、上記のみずほダイレクトを利用します。

それにしてもみずほ銀行のウェブサイトは非常に見づらくて、インターネット支店のページに辿り着くまでに四苦八苦してしまいました。数年経過しても状況がまったく改善していません。本当に使ってもらう気があるのでしょうか?

みずほ銀行インターネット支店の特徴


そして、みずほインターネット支店の定期預金金利ですが、かつては優遇金利が多少なりとも付いたのですが、今は店頭金利と同じ水準です。まったく使い物になりません。みずほインターネット支店の存在意義が、まったく分かりません。



両者ともに店頭金利は最低状態


みずほダイレクト、およびインターネット支店の定期預金金利が、以下です。店頭金利と同じ数字です。

預入金額 半年 1年 3年 5年 10年
300万円未満 0.375% 0.4% 0.6% 0.7% 0.9%
300万円以上 0.375% 0.4% 0.6% 0.7% 0.9%


みずほダイレクトは、銀行・ATMに行かなくても、振込・残高照会・公共料金の支払等ができるだけでなく、入出金のバランスを月ごとに一目で確認可能な収支レポート機能もあり、さらに、「家計管理」から、他の銀行口座の残高や、クレジットカードの今月の利用額、投資信託の残高まで、まとめて家計管理が出来るアプリとなります。

スマホを使いこなせる年齢を調べたところ10代~30代は100%、2020年末には40代が96%、50代が90%、60代が75%と言う統計があるようです。70代・80代になると低下するのかもしれませんが、銀行に出向く必要がなくスマホのアプリで完結できるのは便利です。

ただ、世の中が便利になりすぎて、外出する機会が極端に減るのはまた別の問題が生まれそうです。現役時代を終えて、家に居る時間が長くなり外出する機会が減ると極端に人との触れ合いが減ってしまい、社会問題でもありバランスが必要ですね。




「定期預金で金利にポイント上乗せキャンペーン」の実質金利は2%に到達!

みずほ銀行のキャンペーンは今まで、あまりお勧めという企画はありませんでしたが、今回の「定期預金で金利にポイント上乗せ」は、ちょっといいかもしれません。気になる還元率は約2%にも及ぶのです。私は、このキャンペーンの表記だけでは理解出来ず、みずほ銀行に電話して聞いてみました。

まず、適用されるのは6ケ月物の通常金利0.375%であり、みずほポイントの還元率は1.625%となります。店頭金利に変動はあるかもしれないですが、通常金利+ポイント還元率で、約2%の運用となりますから、圧巻です。

定期預金で金利にポイント上乗せキャンペーン

預金金額 もらえる総額(定期預金利息+みずほポイント)
50万円 およそ5000円
100万円 およそ1万円
200万円 およそ2万円
上限300万円 およそ3万円
※金利に関してカッコ内は税引後の数字となります。


キャンペーン特典のみずほポイントは、1ポイント1円相当のペイペイポイント・楽天ポイント・dポイントに交換できます。つまり、利息部分は20.315%の通常の税金がかかり、ポイント部分は原則満額で受取れます。(細かく書けば、税制上の取り扱いはケースバイケースです)

条件としては、みずほダイレクトアプリからエントリーする事、新規資金である事、定期預金スーパー定期6ケ月物に自動継続方式で預け入れる事です。初回満期日の翌日12時まで保有していれば、みずほポイントは進呈されるので、解約を検討する場合は翌日の12時以降にして下さい。

長々とお伝えしましたが、6ケ月の短期で預入金額300万円までと制限はあるものの、メガバンクのみずほ銀行が実質、約2%の高金利のキャンペーンを打ち出している事は非常に良好です。

今まで、メガバンクの定期預金など使い物にならない商品がほとんどでしたが、今回のみずほ銀行のキャンペーンは素晴らしいと思います。メガバンクが高水準になれば、全国の金融機関の定期預金の水準も上がる傾向になり、私達には嬉しい出来事です。

現在、年金だけで悠々自適に暮らせている人が少なく、70代でも80代でも何かしら仕事をしている人の話を良く聞きます。働ける事は社会との繋がりや生きがいに繋がる部分もある点は良いですが、生活出来ないから仕方なく働く場合、老体に鞭を打って働くのは、寂しさも感じます。これが現実ならば、私達は労働だけでない、収入を得る手段を合法的に作る必要があります。

その一つが、高金利な定期預金に預け入れをする事で不労所得が得られる点。金額は小さいので、自身の人生が大きく変わる程ではないかもしれませんが、道端にお金が落ちてはいないのですから、コツコツと高金利な定期預金を積極的に活用していきましょう。


みずほマイレージクラブも条件が厳しくなって利用価値がほぼゼロに

みずほ銀行は取引状況によって、各種優遇サービスのある「みずほマイレージクラブ」を提供しています。 いちばんのメリットは、手数料無料サービスでしょう。

しかし、ここ数年の条件の改悪によって使う意味が無くなりました。だったら最初からATMや振り込み手数料無料の銀行を使えばよいだけです。変な条件に縛られるのは、使い勝手が悪すぎます。

みずほマイレージクラブ


以下がATM手数料や振込手数料が無料になる条件です。みずほ銀行の円預金(普通預金、定期預金)が最低30万円以上あれば、ATM入出金手数料が付きに1回だけ、無料になります。

ですが、振込手数料を無料にするには、円預金だけでなく、投資などの資産運用商品が合計100万円以上なくてはなりません。みずほ銀行のクレジットカードも年間100万円以上の利用が必要です。




こんなもん、とてもではありませんが、付き合ってはいられません。みずほ銀行の条件を気にするのなどバカバカしいことで、だったら最初から、無条件でATMを利用したり振込手数料が無料になったりする、SBJ銀行オリックス銀行大和ネクスト銀行を活用すればよいでしょう。

退職金特別金利円定期預金は最大金利2.2%だが、注意点もある

退職金専用の定期預金が、金利2.2%で登場しました。一見、高金利に飛びつきそうですが、預け入れをする前に知っていて欲しい事をまとめました。

みずほ銀行の退職金定期預金


金利2.2%(2%に加えて、積立投資信託の契約が毎月1万円以上の人はプラス0.2%)
対象:直近3年以内に退職金を受けている人
対象資金:直近3ケ月以内にみずほ銀行に入金した退職金
金額条件:1000万円 取扱上限は退職金として受け取られた金額


ではまず、3ケ月の短期間ですが、2%と2.2%の金利で「退職金円定期預金」に預け入れれた時の利息を計算してみます。カッコ内は、税引き後の利息となります。

預入金額 2% 2.2%
1000万円 50000円(39842円) 55000円(43826円)
2000万円 100000円(79685円) 110000円(87653円)
3000万円 150000円(119527円) 165000円(131480円)
5000万円 250000円(199212円) 275000円(219133円)


まず、みずほ銀行のようなメガバンクが2%代の金利の定期預金の募集を始めた事は、他の銀行にも良い意味で影響があり、全国の金融機関に一石を投じたと考えます。定期預金で2%はやはり、凄いです。3ケ月の短期ですが、1000万円の預け入れで5万円(税引前)の利息が受け取れます。


注意して欲しい点は、2%とみると高金利ですが、3ケ月物なので、年で考えると0.5%の金利に留まります。また、退職金という資金限定で、預け入れ金額を1000万円以上にしているので、「誰でも気軽に」とはいかないのは、良心的ではありません。

そして、何故この高い金利の定期預金の募集をしているかの核心は、満期の3ケ月後に、みずほ銀行のアドバイザーによる「オススメの金融商品」の紹介で、手数料を儲けたい意図が考えられます。銀行側は、定期預金だけで終わってしまっては、正直メリットがありません。

満期後は、手数料の高いリスク資産を勧めてくるでしょう。金融機関の人はお金のプロですが、慈善事業をやっているわけではない事を知っていてください。

私なら、アドバイスされた金融商品は買わず、定期預金だけ活用します。退職金はセカンドライフの大切な資金です。もし退職金と公的年金だけで生活がまわせるなら、無理にリスク資産を買う必要も無いと思います。

リスクとは、恐れと言うよりも将来の不確実性を意味しています。リスク資産を購入する場合は、窓口の人の話を鵜呑みにせず、自分で判断しなくてはいけないのです。

以前、毎日、会社に来る保険のセールスレティが親切だから、退職金が入る事もあり、保険に入ると話していた人も居ましたが、セールスレディが親切なのは、全て営業だからです。説明を受けて自分で納得できるならともかく、曖昧なまま契約などしてはいけないのです。

リスク資産は、余裕資金を使いましょう。という意図は、例えば100万円分の投資信託を購入し、暴落となり70万円になる事も、ごく普通にありえるのです。市場はアップダウンを繰り返すのが常です。余裕資金でなければ、暴落の時に平常心ではいられません。

リスク資産にチャレンジする方は、お金の勉強を、忘れずに準備してからでも遅くありません。また、定期預金だけ活用するのでも、何ら問題ありません。

相続金円定期預金は最大金利2.2%だが、注意点もある

こちらも、相続という大きなお金をお持ちの人を、優良な顧客にしたいという意図が見え隠れする定期預金となります。

みずほ銀行の相続金定期預金

金利2.2%(2%に加えて、積立投資信託の契約が毎月1万円以上の人はプラス0.2%)
対象:直近3年以内に退職金を受けている人
対象資金:直近3ケ月以内にみずほ銀行に入金した相続金
金額条件:1000万円 取扱上限は相続金として受け取られた金額


1つ上の項の「退職金定期預金」と同条件の定期預金です。最高金利の2.2%にするには積立投資信託の契約が毎月1万円以上の人は0.2%プラスされます。

ただ、みずほ銀行が勧める投資信託のうち、販売手数料が完全無料で、投資信託を保有する上での信託報酬が年率0.05%程度の物でなければ、コストばかりかかるので、買ってはいけません。


2%の金利で3ケ月、預け入れた場合の利息も、「退職金定期預金」と同じです。1000万円で5万円(税引前)の利息にメリットを感じる人は、活用しても良いと思います。

また、1000万円以上は預金保険の対象外になるので注意してください。みずほ銀行が破綻する事は、まず考えにくいですが。企業の格付けを確認すると、日本格付研究所ではAA、S&PはAとなるので「安定的」と判断されます。



相続はある日突然やってくる


先日、まだ50代の友人の訃報がありました。ICUに駆け付けた時は既に、全ての装置が外されていて、ただ眠ってるだけに感じました。

息をひきとると、病院として、直ぐにでも安置所に移して欲しいとの事で、遺族は悲しみにひたる間もなく、葬儀屋さん探しに追われ、様々な手続きに追われていました。


あっと言う間に火葬して、友人を見送りました。私は遺族ではないので、遠目で見ていましたが、まだ、様々な手続きがあるようで、疲労困憊していました。

手続きの中でも、相続は大きな問題です。色んな人の「我」が出ると骨肉の争いにもなりかねません。そんな中で、相続資金を取り合えず、定期預金に預け入れしたいと考えるのは自然の流れです。

しかし、3ケ月位の短い期間だと、ご遺族的にはすぐに満期が来て大変ですから、「相続定期預金」は最低でも1年くらいの期間が欲しいところです。

今回の友人の事で、日頃私達は、将来の漠然とした不安やお金の心配で心痛めますが、お棺の中にはお金を入れていくわけでもない事を感じました。結局、誰でも今しか生きられないので、今を大切に過ごす事が大事だと痛感しました。

その他の東京都の銀行や、好金利の定期預金をチェックしてみる

東京都の、その他の銀行の定期預金は以下の通りです。銀行名をクリックで、各行の詳細情報のページに飛びます。一般の銀行とネット銀行を掲載しています。


●一般の銀行(ネット銀行はその下に記載)
金融機関 半年 1年 3年 5年
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三菱UFJ銀行 
0.375% 0.775% 0.6% 0.7%
※金額10万~300万円まで、それ以外は金利0.275%です。   
みずほ銀行 0.375% 0.4% 0.6% 0.7%
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三井住友銀行
1.2% 0.4% 0.6% 0.7%
りそな銀行 0.35% 0.4% 0.6% 0.7%
きらぼし銀行 0.25% 0.275% 0.35% 0.4%
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東日本銀行
0.25% 0.5% 0.1% 0.4%
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東京スター銀行
0.95% 1.1% 1.15% 0.9%
スターワン円定期プラスの金利です。
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SBJ銀行
1.1% 1.55% 1.62% 1.6%
「はじめくん」と「夏のキャンペーン」の金利です。
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SBI新生銀行
1.0% 1.55% 1.5% 1.8%
パワーダイレクト円定期預金&スタートアップ定期預金の金利。
口座開設等でなんと現金8500円がもらえます!!
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あおぞら銀行
0.55% 0.65% 0.85% 0.95%
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三菱UFJ信託銀行
0.4% 1.0% 0.6% 1.5%
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三井住友信託銀行
0.25% 0.275% 0.35% 1.0%
2年物は0.85%、100万円以上が条件です。
みずほ信託銀行 0.25% 0.275% 0.35% 0.4%
野村信託銀行 0.45% 0.55% 0.65% -
SMBC信託銀行 0.002% 0.002% 0.002% -
KEBハナ銀行 0.7% 0.75% - -
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芝信用金庫
0.225% 0.375% 0.65% 0.4%
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東京シティ信用金庫
0.225% 0.5% 0.65% 0.3%
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西武信用金庫
0.165% 0.465% 0.175% 0.2%
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小松川信用金庫
0.225% 0.6% 0.45% 0.5%
朝日信用金庫 0.235% 0.235% 0.25% 0.3%
城南信用金庫 0.25% 0.25% 0.325% 0.325%
さわやか信用金庫 0.25% 0.3% 0.275% 0.35%
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ハナ信用組合
- 1.5% 1.5% 1.65%
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あすか信用組合
0.05% 1.4% 1.45% 0.15%
東京消防信用組合 0.26% 0.285% 0.36% 0.41%

ネット銀行
銀行名 半年 1年 3年 5年
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ドコモSMTBネット銀行
1.1% 0.4% 0.6% 0.7%
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東京スター銀行
0.95% 1.1% 1.15% 0.9%
スターワン円定期プラスの金利です。
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ソニー銀行
0.45% 0.85% 0.75% 0.85%
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SBJ銀行
1.1% 1.55% 1.62% 1.6%
「はじめくん」と「夏のキャンペーン」の金利です。
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SBI新生銀行
1.0% 1.55% 1.5% 1.8%
パワーダイレクト円定期預金&スタートアップ定期預金の金利。
口座開設等でなんと現金8500円がもらえます!!
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あおぞら銀行BANK
0.7% 0.9% 1.1% 1.3%
GMOあおぞらネット銀行 0.23% 0.31% 0.32% 0.32%
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楽天銀行
0.375% 1.0% 0.6% 0.7%
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イオン銀行
0.35% 1.0% 0.6% 1.3%
セブン銀行 0.225% 0.275% 0.35% 0.4%
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auじぶん銀行
1.35%
(3か月)
1.2% 0.61% 1.3%
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UI銀行
0.7% 1.0% 0.6% 0.65%
PayPay銀行 0.225% 0.275% 0.35% 0.4%
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大和ネクスト銀行
0.45% 0.9% 0.65% 0.7%
ローソン銀行 0.4% 0.5% 0.55% 0.6%
JREバンク 0.11% 0.35% 0.15% 0.2%
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オリックス銀行
0.7% 1.5% 1.35% 1.6%
税引き前の金利、100万円からの預け入れになります。
1年,5年物は新規口座開設者限定プログラムの金利です。
・eダイレクト預金口座を新規開設するお客様が対象
・預入金額:100万円以上1円単位・1,000万円以下
(金利の基準日:2026年7月1日)